関東近郊は大雪で大変でしたね。こんばんは、海外太郎です。
さて昨日、Spotware社が提供している取引プラットフォームが2011年のリリースから数えて5周年を迎えたそうです。
cTrader Welcomes its 5th Birthday
MT4一色だった海外FX業界に選択肢を生み出したという点において、cTraderの登場は非常に意義深いものだったと感じています。リリース5周年の節目を機に、再度cTraderについて、思うところを書いてみようと思います。
時代にマッチしているcTrader
当時の海外FX業界はディーリングデスクを介さないSTP方式やECN方式へのトレンドが徐々に起こり始めた時期であり、システム上で板情報を公開するcTraderは時代にマッチしていたと言えます。
cTraderを最初に採用したのは、海外FXお役立ちガイドでも紹介しているFxPro。
cTraderの採用と共に、注文執行方式を完全にSTPモデルに移行することとなりました。以来、毎四半期ごとに取引執行統計を出すなど、透明性の高めることにフォーカスしていますね。
汎用性の高いMT4も非常に魅力的ですが、まさにプロ仕様な取引環境のcTraderも試してみてはいかがでしょうか?
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