Tradeview|出金方法|海外FXの口座開設なら海外FXお役立ちガイド

口座開設

Tradeview (トレードビュー)

Tradeview / 出金方法

会員ページにログイン

※Tradeviewでは2020年10月現在、会員ページにログインしてから出金申請をする仕様になっています。

Tradeview 会員ページ01

Tradeviewウェブサイト上部「会員ログイン」を押して、会員ログインページへ移動します。

Tradeview 会員ページ02

会員ログインページが表示されました。初期状態では、メタトレーダー4(MT4)のログイン画面になっています。下部に「メタトレーダー5(MT5)」と「Cトレーダー(cTrader)」のボタンがあり、それぞれの取引ツールに対応したログイン画面に切り替えることができます。ここでは、MT4口座にログインしてみます。

「口座番号」「パスワード」をそれぞれ入力したら、「ログイン」を押してください。

Tradeview 会員ページ03

会員ページにログインできました。

出金フォームをアクセス

※すべての出金方法について、Tradeview会員ページから出金フォームへアクセスして出金依頼を提出します。

Tradeview 出金フォーム01

Tradeview会員ページにログインしたら、「入出金」タブをクリックしてください。

Tradeview 出金フォーム02

入出金ページに切り替わりました。

Tradeview 出金フォーム03

ページを下にスクロールすると、出金ページへのリンクが見つかります。「こちらから」をクリックしてください。

Tradeview 出金フォーム04

すると、ご出金・資金移動ページにジャンプします。「ご出金」をクリックしてください。

Tradeview 出金フォーム05

会員ページに再び戻り、出金フォームに移りました。「トレード口座」「メール」「Phone」には登録している情報が表示されていることを確認してください。

bitwallet出金

※bitwallet出金では、bitwalletで入金した証拠金と取引で得た利益の両方を出金できます。

Tradeview bitwallet出金01

Tradeview会員ページにログインして、出金フォームを表示させます。

Tradeview bitwallet出金02

「ご出金方法」でbitwalletを選択し、「出金額」「口座の通貨」をそれぞれ指定したら、「送信する」をクリックします。これで、bitwallet出金手順は完了です。

  • ※bitwallet出金は平日であれば6時間程度で処理されます。週末は出金処理が休止となるので、ご注意ください。
  • ※同月4回目以降の出金依頼については、コンプライアンスルールに則り、いったん保留となり本人確認を経て処理されます。

bitwallet出金手数料について

Tradeviewはbitwallet出金に対して手数料を徴収していません。bitwallet側で利用手数料が1ドル発生しますが、これもTradeviewが負担します。

海外銀行送金

Tradeview 海外送金での出金01

Tradeview会員ページにログインして、出金フォームを表示させます。

Tradeview 海外送金での出金02

「ご出金方法」で銀行送金を選択すると、出金フォームに送金策情報の項目が追加されます。まずは「出金額」と「口座の通貨」を入力・選択しましょう。

Tradeview 海外送金での出金03

続けて、「銀行口座名義人氏名」「銀行口座名義人住所」「受取人口座番号」「銀行名」「銀行住所」「スイフトコード」をそれぞれ、半角英数字で記入します。すべての入力が完了したら、「送信する」をクリックしてください。これで、海外送金の手順は完了です。

スイフトコードとは

スイフトコードとは、国際標準化機構によって承認された金融機関識別コードのことです。各金融機関ごとに、固有のSWIFTコードが割り振られています。

住所の英語表記について

出金フォ―ムに入力する住所は、英語表記で入力してください。英語表記の住所は下記のようになります。

例)〒100-0006東京都千代田区丸の内1-6-1丸の内支店
Marunouchi Branch, 1-6-1 Marunouchi, Chidoya-ku, Tokyo, 100-0006, Japan

海外送金手数料について

Tradeviewは海外送金での出金に対して、35ドル相当の手数料を徴収しています。

  • ※海外送金は3~5営業日で出金先銀行口座に着金します。週末は出金処理が休止となるので、ご注意ください。
  • ※同月4回目以降の出金依頼については、コンプライアンスルールに則り、いったん保留となり本人確認を経て処理されます。